容疑で新宿区職員逮捕 同性愛サイトの16歳に

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容疑で新宿区職員逮捕 同性愛サイトの16歳に

携帯電話の同性愛サイトで知り合った少年にわいせつ行為をしたとして、神奈川県警少年捜査課と厚木署は30日、同県藤沢市鵠沼桜が岡3、新宿区保健所保健予防課主任、金井一洋容疑者(52)を県青少年保護育成条例違反(わいせつな行為)容疑で逮捕した。県警によると、同性愛サイトは、未成年の異性との売買春申し出を禁じた出会い系サイト規制法の対象外で、児童買春の温床になっているという。

逮捕容疑は、金井容疑者が昨年5月21日ごろ、自宅で同県愛川町の無職の少年(当時16歳)にわいせつ行為をしたとされる。当時家出中だった少年がサイトに「訳あり。サポ(援助)してくれませんか」などと書き込み、泊めてくれる人を探していて知り合った。金井容疑者は同18~26日ごろの間、少年を自宅に泊め、食事代などとして毎日3000円を渡したといい、「家に泊めて金は渡したが、わいせつ行為はしていない」と容疑を否認しているという。

引用元:yahoo出会い系サイトニュース

今まで普通の出会い系サイトにしか目が言ってなかったが、同性愛サイトがあるとはちょっと意外だった。確かにそういうい同姓愛の人が出会える場所なんてないからそういうサイトがあってもおかしくはないですね。

同姓愛の人同士で売春が行われていたとしても、あまり世間にバレことなんてなそうですね、お互い隠していることだと思うし。

出会いサイトのジャンルが幅広いって認識させられるニュースでした。

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2009年5月 1日|コメント (0)トラックバック (0)

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